〒518-0622 三重県名張市桔梗が丘2-1-1

0595-65-5158

HOME医院紹介交通案内お問い合わせ

名張市 伊賀市 審美歯科 インプラント 小児歯科 矯正歯科 桔梗が丘大門歯科医院

インプラント

Contents

  • 小児歯科
  • インプラント
  • 審美歯科
  • 予防歯科
  • 歯周病
  • 矯正歯科
  • スタッフ紹介
mobilesite
院長ブログ

最新の歯科治療の内容や家族の事、医院の事を綴っています。
是非ご覧下さい。

トップページ»  インプラント
インプラント治療を受ける医院選び9つのポイント

インプラント治療とは

インプラント治療とは

インプラント治療とは、歯の抜けたところにインプラント(人工歯根)を埋め込み、人工の歯をその上に取り付ける治療法です。

埋め込まれたインプラントは、骨と結合してしっかりと固定されます。

その上に取り付ける人工の歯も、患者様に合わせて一本ずつ作るので、かみごこちも外観も天然の歯とほとんど変わりません。

pagetop
pagetop

1.高い水準の医療技術

インプラントのエキスパートが手術いたします

他院の歯科医師に研修を行う立場の院長が手術をいたします。

手術を行う院長はOSIというアストラテックインプラントの研修組織の講師を務めており、多くの歯科医師に指導している立場にあります。また、自ら積極的に国内外の学会・研修に参加し、患者様に最新・最善の治療をご提供できるよう日々研鑽を重ねております。
>>研修会の情報
>>講師を務めるステディグループ「OSI」のホームページ


世界レベルの高度な技術や手法を取り入れています。

高度な技術や手法

インプラント治療技術におきましては、積極的に国内外の学会・研修会に参加し、世界レベルの高度な技術や手法を取り入れ、患者様への負担が少ない方法を採用し難症例の対応も万全です。

そのため従来では不可能であった骨の少ない場合でも、特殊な技術により顎骨を再建し、インプラント治療を可能としております。

また以前のようにただ咬めるといった機能だけではなくより美しく自然な感じに仕上げることも可能です。

他院にて「インプラントができない」と言われ諦めていた方も、是非一度ご相談下さい。

>>詳しくはお気軽にお問い合わせください。

インプラント技術の向上の為のオペ研修

インプラント技術の向上の為のオペ研修

インプラント技術の向上の為、2003年よりインプラントの世界的権威であるDrラース・クリスターソンに師事し、スウェーデン国立ハルムスタッド病院にてオペ研修、また当院にお越しいただきオペ指導をうけております。

2007年にはアストラテックインプラント スウェーデン本社及び、Drラース・クリスターソン、ハルムスタッド病院院長であるDrステン・ イサクソンより、当院のインプラントの高い治療技術が認められ
『Advanced Implant Dentistry』
の認定証を戴きました。

これからも患者様に最善の治療が提供出来るよう、日々努力して参ります。

Drラース・クリスターソンとは

Drラース・クリスターソンとは

歯牙自家移植を研究テーマとしてストックホルムのカロリンスカ・インスティテュートで学位を取得。

その後、1975年に現在主流である骨結合型インプラントを開発したブローネマルク教授にインプラントを学ぶ。

1979年よりインプラント治療に取り組み特に難症例の術式の改良に着手。

また、その一方でスウェーデンはもとよりヨーロッパ各国、プラジル、そして日本各地にて講演活動等を通じて研究発表や手術指導等を行う。

先生から直接、手術指導を受けた日本人歯科医師が現在日本のインプラント第一人者として活躍されています。

pagetop

2.3DCTを用いた精密な診査・診断

3DCT
3DCT

当院では、より安全で、正確なインプラント治療を行うため、最新の3次元歯科用CTを導入しています。
インプラントの術前にはCT撮影を必ず行い、顎の骨の中を通っている神経や血管を損傷しないように、顎の骨の形や骨量、神経・血管の走行等を精査し、インプラントを埋める位置や深度、角度を決定しています。
カウンセリング時には、患者様にも3次元画像を見て頂き、顎の骨の状態やどの位置にインプラントを埋めるか等の説明をしています。
当院では、他社よりもより少ない照射線量で高精度な撮影が可能な患者様に優しいモリタ製作所の3次元歯科用CTを採用いたしております。


3DCT
pagetop

3.完全個室の先進医療室

最新鋭の設備を備えた総合医療室

総合医療室

グローバルスタンダード(世界基準)の治療を当院の患者様には受けていただきたいという思いから先進医療室を用意しました。
ここでは、主に清潔な環境下でのインプラント治療やマイクロスコープを用いた精密治療や根管治療、マイクロサージェリー、厚生労働省の先進医療にも認められているCEREC等の審美歯科治療を行っております。

Leica マイクロスコープ

Leica マイクロスコープ

医療用顕微鏡の大手「Leica」のマイクロスコープを備えております。
人間の視野の4~20倍もの視野を確保する医療用顕微鏡。
肉眼では見ることの出来ない部分まで高画質で見ることができ、より精密な治療が行えます。
また録画装置が内蔵されているので、患者様への説明にも使用しています。

液晶モニター

液晶モニター

患者様へのご説明時に使用いたします。
また、マイクロスコープとも連動しており治療時に口腔内を表示しながら治療する事も出来ます。
インプラント手術時には3次元歯科用CT画像を表示し、安全・確実な手術を行っています。

HOLL HOPE

無影灯

手術で使用いたします。複数の光源を持ち、手術する手の影が生じない為の照明です。
光源や光の照射対象の温度があまりあがらないようになっております。

当院では3つの無影灯と1つの診療台のライト、計4つの方向からの照明によりお口の中を明るく照らし安全に手術を行っております。

設備
笑気ガス
設備
生体情報モニター
設備
手術用ビデオカメラ


AED

当医院では万が一の事態に備える為、AEDを設置しております。

pagetop

4.徹底した術前の歯周治療と治療後のメインテナンス

近年、インプラント周囲炎というインプラントに生じる歯周病に類似した病気が問題となっています。
インプラント周囲炎は天然歯の歯周病と同様、治療しないで放置すると周りの骨が溶けてなくなり、最終的にはインプラントが抜け落ちてしまう病気です。

インプラント周囲炎のレントゲン画像 インプラント周囲炎

(他院で受けられた治療後の状態です)

イエテボリのサティフィケ-ト インプラント周囲炎に対する治療法を学ぶため、歯周病治療、インプラント治療で世界をリードしているスウェーデンのイエテボリ大学にて研修を受けました。

そこで学んだことは、インプラント周囲炎の進行をある程度抑える治療法はあるが、完全な治療法は現在のところ、世界的にも確立されておらず、一番大切なことは、インプラント周囲炎を起こさせないということです。

それには、もちろん患者様の適切なブラッシングが一番重要なのですが、術前の歯周病治療にて可及的に口腔内の歯周病菌を減らすこと、治療後には適切なメインテナンスが必要となります。
当院では、歯科医師と歯科衛生士がチームとなって“一生、当院で受けられたインプラント患者様の面倒をみる”という気持ちでこれらに取り組んでおります。
“インプラントは治療して終わり”では決してありません。
歯周病治療をしっかり行っている医院でインプラント治療を受けられることをお勧めします。



Jan L Wennstrom 教授
Jan L Wennstrom 教授
Tord Berglundh教授
Tord Berglundh教授
Ingemar Abrahamsson準教授
Ingemar Abrahamsson準教授
pagetop

麻酔専門医とのチーム医療による無痛治療

痛み・麻酔について

より快適・より安全に治療を受けて頂く為に!

インプラント手術は局所麻酔下にて行いますので、痛みはありませんが、手術に不安を感じる方や怖い方、また、手術時間が長くなる方には麻酔専門医による全身麻酔に近いにも関わらず身体に負担の少ない、静脈内鎮静法という方法を併用します。

静脈内鎮静法によって、「より快適・より安全」に手術を受けていただくことができます。

麻酔専門医とのチーム医療による無痛治療
麻酔専門医とのチーム医療による無痛治療
麻酔専門医とのチーム医療による無痛治療


静脈内鎮静法とは

この静脈内鎮静法という麻酔の方法により患者様はうとうとした状態になり緊張や不安を感じないまま手術を終える事が出来ます。

静脈内鎮静法を行っている間は、麻酔専門医がモニタリング下にて、心電図、血圧、心拍数、血中酸素飽和濃度などの確認を行って、全身状態の管理を行います。

このため、万が一患者様に急な状態の変化が起きても、迅速かつ適切な対応が可能となります。
使用する薬剤は身体に対し有害な作用はなく、極めて安全なものを使用しています。
また全身麻酔とは違い問いかけには反応でき、体の防御反射も保たれているので、安全性は高いです。

この方法を利用した患者様のほとんどが眠るような感じで「気づいたら終わっていた」というような感想をお持ちです。

もちろん日帰りでの手術になりますが、静脈内鎮静法を施行した場合は、帰りの運転は控えていただきます。

pagetop

グローバルスタンダードの滅菌設備

万全の滅菌体制

治療器具は袋に入れて高圧蒸気滅菌器で滅菌します。
患者様ごとに袋から出して使用し、使い回しはしておりません。

オートクレーブ Lisa(リサ)

オートクレーブ Lisa(リサ)

小型滅菌器のヨーロッパ基準(EN13060)で最も厳しい基準をクリアしたクラスBオートクレーブを使用しております。

滅菌プログラム開始前に、バキュームと蒸気の注入を交互に繰り返し(パルス真空)、被滅菌物内部のすみずみまで蒸気を行き渡らせることにより、従来のオートクレーブではできなかったところまで滅菌できます。

乾燥時には、ドアを開けず0.3ミクロンのバクテリアフィルターを通した清浄な空気の流入と真空を繰り返すことにより、外部の雑菌をいれず清潔乾燥します。

現在、世界基準では袋詰めされたタービンやエンジン、インプラント外科器具などの複雑な管構造を持ったものの細部までを100%確実に滅菌するにはクラスBの滅菌器しか認められていません。狂牛病の原因となるタンパク質のプリオンも不活性化出来るのもクラスB以上の能力が必要です。
現状の日本の医療機関ではクラスB滅菌器の導入率は2%程度と言われています。
当院では自分や家族、スタッフと同じように患者様にも安心して医療を受けていただけるよう今後も確かな感染対策を行っていくことをお約束します。


STERImaster

STERImaster

KAVO社製ステリマスターは超スピード型オートクレーブです。相互感染リスクから患者様を守ります。 合成物質や合成ゴムの製品に至るまですべての歯科インスツルメントを急速滅菌します。
ステリマスターはインスツルメントを患者と患者の間のわずかな時間を利用して-確実に、安全にそしてすばやく滅菌します。


HOLL HOPE

HOLL HOPE(ホールホープ)

ホルムアルデヒド殺菌は微生物を死滅させます。その為高温では滅菌できない物の殺菌が可能です。 ウィルスの殺菌においても効力を発揮します。

pagetop

7,カウンセリング

患者様の不安やお悩み、ご希望を十分にお聞きし、不安・疑問を解消してから治療にすすみます

インフォームド・コンセント(説明と同意)を重視しております。

インフォームド・コンセント

インプラント治療は保険外治療で高額となりますし、治療後もメインテナンスを通し患者様とは長いお付き合いとなります。

そのため患者様が十分にご納得されたうえで治療に入れるようメリット・デメリットの説明はもちろんのこと、どんな些細なご相談にもお答えいたします。

またカウンセリングは、パソコン・レントゲン等をご覧いただきながら、患者様にインプラントについてのご理解を深めていただけるよう完全個室のカウンセリングルームにて行っております。

インプラントだけでなく歯周病や審美歯科など何でもお気軽にご相談下さい。

なお、当院ではトリートメントコーディネーターが在籍しておりますので、ドクターには言いにくいことや聞きにくいこと、不安なことなど何でもご相談ください。そしてあなたの望む治療方針を一緒に考えていきましょう。

カウンセリングを受けたからといって、必ず治療を受けなければならないということはありません。 お互いが気持ちよく最良の結果に向かって頑張れるようお気軽にご相談ください。

pagetop

8,インプランとシステム

製品へのこだわり

インプラント製品にもこだわっています。

10年以上の長期にわたる基礎研究・臨床研究を経て開発されたインプラントは数少ないのが実情です。

10年後、20年後そして30年後でも部分材料等が供給できる企業が開発しているインプラント製品であるか否か、つまり企業が存続できないことはインプラント治療後に修理する部品調達もできないということになるのです。

また、製品の質に関しては国際的視点からの各国の大学病院等で常に研究され続けている製品であり、各国大学等インプラントの専門機関で科学的根拠をもって信頼されているインプラント製品であることが一番重要なことになるのです。

以上の理由から、当院ではアストラテックインプラントを主に使用しています。

アストラテックインプラントとは

アストラテックインプラント

世界的な製薬、医療器具メーカーであるアストラゼネカ社のグループ企業、アストラテック社によって開発された生体親和性に優れ、長期間安定して使用できる素材である純チタンを用いた歯科用インプラント。

1985年から開発に取り組み現在その研究開発力と長期安定性は世界中で高い評価と得ている。

スウェーデンのイエテボリ大学におけるアストラテックインプラントを用いた10年間を通じての臨床研究に於いても、97%の成功率が報告されており、従来は上顎のインプラント治療は下顎に比較して成功率が低いとされていたが、アストラテックインプラントを用いたこの研究では成功率に差がなかった。

日本に於いても京都大学口腔外科や名古屋大学口腔外科などの一流医療機関で正式採用されており、非常に高い評価を得ている。

pagetop

9,安心の10年保証

10年保証の安心なシステム

決して安い治療とはいえないインプラント治療ですから、耐久期間を心配されますのはもっともです。
当院では3ヵ月~6ヶ月に1度のメンテナンスを始め、予防プログラムに基づいたアフターケアをご提案。
10年保証という安心のシステムをご提供しています。

このシステムは、あくまでも当院が責任を持って治療をした内容に関する保証ですので、このインプラント保証システムをご利用頂くためには、多少の条件がございます。
この保証は保証期間中に、通常の使用で「破損」「脱落」「不適合」などが生じた場合に限りますのでご注意下さい。

患者様の重大な不注意や不慮の事故などに見まわれた場合、予期しない口腔内の状態の変化が起きた場合、当院の指示に従わない使用の場合、定期検診を受診しなかった場合、ナイトガードを装着されなかった場合、などのケースに関しましては、たとえ保証期間内であっても対象外となりますのでご注意下さい。

皆様の口腔内の健康を維持するためにも、当院のメンテナンス治療方針をお守り頂きますようお願い申し上げます。

ご質問等がございましたら遠慮なくお問い合わせ下さいませ。

保証の内容については、直接担当医もしくは、担当の歯科衛生士、トリートメントコーディネーターにお聞き下さい。

pagetop

インプラント治療の流れ

Flow1

Flow1 カウンセリングと検査

問診表にご記入いただき、検査とカウンセリングを行います。
歯を失った状況や、インプラントでどういった回復を求めているかを十分患者さんから聞きます。
また、インプラントについての説明や治療の流れを説明し、患者さんのインプラント治療に対する理解を深めます。
検査については、全体の咬み合わせをみるために歯形をとり、模型を作ります。
その上で、咬み合わせのチェックをします。
また、診断用のレントゲンをとります。もっと詳しい状態を把握するために、後日CTをおとりいただく場合があります。

Flow2

Flow2 診断に基づいた治療計画の説明

初診での検査資料を元に診断し、より詳しい治療計画のご説明をします。必要に応じて、最終的な被せ物を作った模型(WaxUp)を用いて治療計画の説明をします。
インフォームドコンセント(十分な説明と理解)が十分に行われてから治療を開始します。

Flow3

Flow3 虫歯や歯周病の治療

他の歯に虫歯があったり歯周病にかかっていると、すぐにはインプラント治療はできません。
インプラント治療の前に周囲の歯の虫歯治療や歯周病(歯槽膿漏)の治療を行います。
また、骨量が不足している方には骨の再生治療を行います。

Flow4

Flow4 インプラント埋入手術

人工歯根(フィクスチャー)を顎の骨に埋め込みます。
手術方法は、一回法と二回法の二種類があります。
どちらを選択するかは、お口の中の状態によってよりよい方法を選択することになります。

Flow5

Flow5 治癒期間

埋入したインプラントが骨と結合するまで安静期間を置きます。
骨の状態や治療部位によって異なりますが、2ヶ月から6ヶ月ほど待ちます。
なお、この期間中は仮歯を入れることができるので、日常生活には支障がありません。

また、イミディエートファンクションという、インプラントを埋入した日にインプラントの上にレジンという樹脂で仮歯を作り噛むことも可能になりました。 ただし、これはその埋入する部位の骨量、骨密度、本数、埋入時の初期固定の強さなどによって、できる場合とできない場合があります。

Flow6

Flow6 上部構造の設置

二回法の場合は、簡単な外科手術で歯肉を切開し、アバットメントと連結し、お口の中に歯の土台を作ります。
一回法の場合は、 骨との結合が確認され次第、上部構造の制作を開始します。

Flow7

Flow7 上部構造のチェック

上部構造が出来上がったら、かみ合わせのチェックなどを行います。

Flow8

Flow8 定期検診(メンテナンス)

3ヶ月~6ヶ月に一回のペースでメンテナンスを行います。
咬み合わせのチェックや、口腔内の清掃、PMTC等を行います。
これは、インプラントの部分だけではなく、他の歯についても行います。
つまりメンテナンスは、お口全体の健康状態をずっと維持するために行います。

pagetop

インプラント手術について

1本の歯の場合

1本の歯の場合

1.歯が1本なく、その歯を入れる必要が出てくるのは、事故や歯に関する生まれつきの素因などが考えられます。
しかしながら、顎骨が完全に成長すれば、インプラントによる長期的かつ見かけも自然な治療を利用できます。


1本の歯の場合

2.インプラントが顎骨に埋入されます。健康な歯が影響や損傷を受けることはありません。
他の治療では、ブリッジを支えるために隣接する歯が削られる場合があります。


1本の歯の場合

3.アバットメントがインプラントに取り付けられます。
その後、アバットメントにクラウンが取り付けられ、歯茎の緑にピッタリとおさめられます。


1本の歯の場合

4.これで新しい歯の取り付けは完了です。
真に自然な外観を重視した治療では、新しい歯と既存の歯を比べても、実際のところ見分けは付きません。


複数の歯の場合

複数の歯の場合

1.中には奥歯を失ってしまった方もいます。
歯周病(periodontitis)または以前の詰め物に起因して歯が欠けることが、特に原因となっています。


複数の歯の場合

2.インプラント・ブリッジのためには2本から4本のインプラントが埋入されます。
この治療では、患者さん自身の歯に影響が及ぼされることはありません。
また、既存の歯の状態にかかわらず、ブリッジは何年もの間機能し続けます。


複数の歯の場合

3.アバットメントがインプラントに取り付けられます。
次のステップはブリッジの取り付けです。
新しいブリッジがアバットメントに取り付けられます。


複数の歯の場合

4.これで、口の奥の部分で行われる強い咀嚼力に耐えるインプラント・ブリッジが設置されました。
実際、このブリッジは本物の歯と同様の感触と機能を備えています。


すべての歯の場合

すべての歯の場合

1.上下両方、または一方のすべての歯を失ってしまっている場合には、永久的に固定されるインプラント・ブリッジ、あるいは複数のインプラントに取り付けられる取り外し可能な義歯のどちらかを選ぶことができます。
後者はオーバーデンチャーと呼ばれています。
このタイプのオーバーデンチャーは、従来型の取り外し可能な義歯よりもしっかりと固定されます。
しかしながら、条件さえ合えば、もっと自然に見えるソリューションとしては、永久的に固定されるインプラント・ブリッジが効果的です。


すべての歯の場合

2.永久的に固定されるインプラント・ブリッジの場合、良好な土台を形成するために複数のインプラントが埋入されます。
インプラントは顎骨に埋め込まれるため、骨組織を刺激し、健全な骨レベルや顔の形の維持に貢献します。


すべての歯の場合

オーバーデンチャーの場合、複数のインプラントが埋入され、義歯を設置する頑丈な土台として使用されます。


すべての歯の場合

3.アバットメントがインプラントに取り付けられ、ブリッジが固定されます。
歯の治療は、患者さんの要件や希望に基づいて行われます。


すべての歯の場合

オーバーデンチャーの場合は、ボールアバットメント、またはアバットメント間に取り付けられた小さなバーが使用されます。
義歯の下に取り付けられた対応する装置に固定されます。


すべての歯の場合

4.これでインプラント・ブリッジまたはオーバーデンチャーが取り付けられました。
本物の歯と同様の外観と機能を備えています。
これで、義歯が外れることを心配せずに、好きなものを何でも食べたり笑ったりすることができます。


pagetop